「大村流演技にメリハリ!緩急の付け方スキルアップ」

急遽 開催 決定 !!


世界の大村詠一がSTUDIO HEART BEATINGにやってくる!!
申し込みは11月28日(火)0:00開始します。

https://ws.formzu.net/fgen/S21129079/

12月10日(日)12:00〜14:00
金額5,000円(税別)
担当者  大村詠一
タイトル:
「大村流演技にメリハリ!緩急の付け方スキルアップ」

内容:
体幹トレーニング
瞬発力アップのトレーニング
演技にタメをつくる練習
グループで簡単な演技発表

 

プロフィール:
大村 詠一(おおむら えいいち)
熊本県菊池郡大津町出身
1986年2月7日生まれ(現在31歳)

・元エアロビック競技日本代表
・公益財団法人日本体操協会 広報委員
・熊本県エアロビック連盟 理事
・エアロビッククラブ TEAM OHMURA副代表

4歳の時に母の影響でエアロビックを始める。
8歳(小学2年生)の時に1型糖尿病(Type1 Diabetes)を発症する。
10歳からエアロビック競技に転向
2002、2003年にユースの部世界チャンピオン
2002年に、日本糖尿病協会から「ガリクソン賞」を受賞する。
2006年、2010年、2011年、2012年スズキジャパンカップ全国大会一般の部トリオ部門優勝
2008年、2012年スズキジャパンカップ男子シングル部門優勝
2014年に、日本糖尿病協会から「パラメデス賞」を受賞、9月に著書『僕はまだ がんばれる-不治の病 1型糖尿病患者、大村詠一の挑戦-』を出版し、熊日出版文化賞候補作16点に選ばれる。
2016年11月の全日本選手権をもって、20年間の現役生活にピリオドを打った。

現在は、元エアロビック競技日本代表選手として熊本県下の教育機関で体つくり運動の指導を行ったり、パフォーマーとして各種イベントに出演したりしている。
指導者としてエアロビックの普及、発展につとめ、講演を通した糖尿病の啓発活動、1型糖尿病の根治を目指した研究助成に力を入れている。

お申し込みはこちら

https://ws.formzu.net/fgen/S21129079/

 

 

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